キュアリッシュは、
実践的心理学、カウンセリング技法、正統的(心理科学的)催眠療法、最新脳科学研究分野等を用い、
人間を全体としてとらえ、ときには心理学にこだわらずあらゆる手段をもちいて、
現在よりよりよく生きるための援助をする、有志結成の団体です。
予防医学的観点に基づき心理学をツールと位置づけることで、
元気な方をさら元気な方向へ手助けします。




よくぞいらっしゃいました!
(あかるいので、度肝をぬかれましたか?(笑))

私はセラピールームキュアリッシュ代表 ○○と申します。

ここをご覧になったということは、
少なくとも何かしらの、悩み、問題、世の中に対する疑問などお持ちのことでしょう。

現在の日本は、世界的にみて経済的な豊かさを手に入れました。
が、その影で日常的な虚脱感・無気力、何のために生きているのだろうと、
自己概念にも迷う方が増加しております。
(「お金はとりあえず働けば大丈夫だ。しかし・・(心理や健康面に不安がある)」という、状態です。)

また、犯罪も低年齢化が叫ばれておりますが、諸外国並みに少しずつではありますが激化しております。

こういった世の中の流れを考え、
日常的な心理問題が多数散見されているのを垣間見、
キュアリッシュは一般の全ての方を元気に、さらに気持ちよく日常を送っていただこうという考えに基づき、
スタートいたしました。

対象は、日常で少しでも悩みの存在する、あなたや恋人、そのご家族です。

現在日本では予防医学が叫ばれております。

もはや心理学も、一部の重篤な状態に陥ってしまった方たちのみのものでは無いと考えます。
当方キュアリッシュはその理念に基づき、
元気な貴方はさらに元気に、何かでお困りの方は、より早い段階での回復を、
また出来る限りスーパーヘルスへと近づけていく、という方針で
とりおこないます。


あなたの元気は、周りの方の未来、世界の未来です。



キュアリッシュは楽しく、元気になっていただくための心理療法を用いた、実践的

心理療法所です。
そのため、今までセラピーセンターにありがちだった、
じめじめとした雰囲気を払拭し、より皆さんが、明るく健康的に「日常生活において」元気を取り戻せるよう、
つとめてまいります。

また医療でも、
インフォームドコンセントが叫ばれ久しいですが、

すでに患者さんが医者を選ぶ時代でありますとおり、
心理学も受けられる方自身が、求める勉強会・セラピー等を決断される時代に来ていると思います。
そのために、出来るだけ皆さんに分かりやすく、専門用語はなるべく使わないように
ご案内するつもりです。
どうぞお読みになり、あなたに必要と思われる心理療法・勉強会・セラピーなどを
お受けください。
あるいは、当方以外でもかまいません。
ぜひ知識を活用し、明るい未来を切り開いてください。


人間関係は、困ったときはお互いさまです。
ご家族、ご友人に相談なされるのも良いでしょう。
そしてその中のひとつに、アメリカのように「心理学を用いた解決法」というものもあるということを
認知いただき、必要に応じて
あなたの日常生活に役立てるための知識を会得して頂けましたら、これに勝る喜びはございません。




また、何らか精神的状態で苦しまれている方。

苦しまれてらっしゃるあなたへ

キュアリッシュのメンバーは、他で類まれな優秀な活躍をされたベテランの先生ばかりです。
現在を生きているのがやっとの方、
他にあちこち行かれて、どうにもならなかったかた、
医者に見離されてしまった方も、あきらめず、ぜひ一度ご相談ください。

ご相談の内容が、心理現象より引き起こされているものならば、
高い確率で「好転」します。


一例:脅迫神経症、多重人格、自己喪失感、パニック発作、原因不明の眩暈、
    自律神経失調症(実は心理が関わってることは、全く珍しくはありません)、
    etc..


よくいらっしゃいました。
当ページをご覧になられたということは、多くの場合あなた自身、
もしくは家族・親戚・ご兄弟・ご友人等が、心理問題で悩み、
または原因不明の体調不良で医者からもみはなされ、
思い悩まれている方たちだろう思います。

たくさんよくなれる方法をさがしたけど、もうあきらめた。
そんな声も聞こえてきそうです。

でも、このページをご覧になったのは、運命なのかもしれません。
私はいままで催眠療法というものを通して、重度といわれているかた
(医者から見離された、強度強迫性障害、泣き叫び続けるパニック障害、幻覚が見え続ける人、ジャンプを続けていないと死ぬ気がする人 等々・・)
を、何百人も拝見してきました。

そのなかいえる事は、「すべての方」は自分の状態を潜在意識レベルより変化させ、
現在から見違えるほど(人によっては奇跡だと言いますが)の、よりよい人生を歩むことのできる可能性を持っている、
ということです。

今読んでいるあなたも、もちろんその一人です。

当ページを熟読いただき、
たとえ当方に直接お越しにならなくても、
よりよい人生を歩まれるための指針になりましたら、
これに勝る喜びはありません。


(所長 ○○)